参加してくれた方が、ご自身のブログで募集期間の延期や開催を記事にしてくれているのを見て、嬉しかったです。ありがとうございます。
コメントもたくさん入れて頂き、ありがとうございます。
(コメントが一覧でみれるページ→https://burgnokai.blogspot.com/p/comments_8.html)
また、やぢまさんが、Web発表会 同様に感想を書いてくださっています。
ありがとうございます。
テクニック的な部分や曲の構成についても、書いてくださっていますので、ぜひご覧ください。
やぢまさんのブログ→https://digitalworld443.blog.fc2.com/
くらぽんさん、あらためまして、今回ブルグの回に参加させて頂き、有り難うございました。☺️
返信削除かつさんの発表会に集まっておられる皆さんとは言え、リアルなお知り合いやそれぞれ個別に繋がりを持っておられたりされている御様子なので、私がお邪魔してしまって本当にいいんだろうか、、と今更ながら思ってしまいますが😓。。
皆さんの演奏も一通り聴かせて頂きました。今の季節らしいほのぼのとした雰囲気の曲を丁寧に弾かれている演奏が集まっていて、主催されているくらぽんさんのお人柄や、そこに共感されて集まっておられる皆さんのお気持ちが作る、居心地のいい空気感を感じました。
グリーグを弾かれている方が多めでしたが、私も他のSNSで「アリエッタ」を継続して練習されている方の動画を拝見したりして、この場所で皆さんの演奏を聴かせて頂くうちに、叙情小曲集の楽譜などが欲しくなりました。楽器店に行った時にでも探してみようと思います。
BB鉛筆さんの弾かれていた曲の楽譜、女性作曲家の作品を集めたものなのですね😳。今後、どなたかの発表会で「女性作曲家の作品」などとテーマが設けられたりして。。😆
ご迷惑でなかったら、次回の「アフタヌーン・パーティー」の回にも参加させて頂けると嬉しいです。😄
もとブラス娘さん、こんにちは。
返信削除コメントありがとうございます。
皆さん、もとブラス娘さんの参加を歓迎してくれていると思います。
この会は、純粋に音楽やピアノを楽しもうとしている方が居心地よく感じるようです。
リアルでつながっていたり、ブログでつながっていたりと、いろいろですが、もとブラス娘さんが居心地がいいと感じたのなら、音楽を通してつながることができているのだと思います。
ブルグの会に参加するのに、それ以上のものってない気がします。
次回も、何も気にせずに、ぜひ参加してください。
皆さんの演奏も聴いていただき、ありがとうございます。
「女性作曲家の作品」をテーマにするのおもしろそうですね。
やるとしたら、再来年あたりにしようかな♪
くらぽんさん、こんにちは。全曲聴き終えたので、ご挨拶に参りました。ブルグの会の主催ありがとうございます。本当に参加してよかったです。こういう会をまとめるのって結構大変だと思います。感謝の気持ちでいっぱいです。
返信削除次回以降もお邪魔しちゃうかも…えへへ。
やぢまさん、こんにちは。
返信削除全曲感想、ありがとうございます。
楽しんで頂けて、良かったです。
ブルグの会は、参加される方のマナーがとても良く、私が逆に助けてもらっている感じなので、あまり大変とかはないです。
次回のテーマは「アフタヌーン・パーティー」、今回よりも選曲の自由度が高いので、お待ちしております。
くらぽんさん、こんにちは。すっかりご挨拶が遅くなって申し訳ありません!
返信削除今回も、ブルグの会開催ありがとうございます。そして、会期開始後の継続受付、ありがとうございました。おかげで、なんとか参加することができました。
何人かの方も、お仕事や健康上の理由でご苦労されながらも、頑張って参加されたことに触れていましたが、私も私的なことで、予定通りに行かないことが増えてきました。
そんな中で、ブルグの会みたいな「ゆるくていいですよ~」と言ってくれるところがあるのは、本当にありがたいです。
それでも参加できなくなることもあるかもしれませんが、その後もう一度…というときには、きっとブルグの会からスタートになるような気がします。
くらぽんさん自身が楽しめる形で、ブルグの会が末永く続くといいなあ、と思います。
BB鉛筆さん、こんにちは。
返信削除コメント、ありがとうございます。
今回は半分ぐらいの方が延長した期間に送ってくださったので、延長して本当に良かったなと思いました。
私がブログを始めてから10年がたちました。自分は健康で元気でも、周りが変わっていくことで、ピアノを続けるのがしんどいなって思うことが増えてきました。
皆も多かれ少なかれ、似たような状況なんじゃないかなって思っています。
ブルグの会は、これからもやり方を工夫しながら、私にとっても、参加される方にとっても負担の少ない方法を、その時その時で考えながら続けていきますので、BB鉛筆さんもタイミングの合った時にまた参加してもらえたら幸いです。