ブルグの会に申込み頂きありがとうございます。
申込み頂いたのに、連絡のメールが迷惑メールフォルダに振り分けられてしまい、私が気付くことができず、2名の方にご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありませんでした。
メールの設定を変更し、迷惑メールフォルダに行かないようにしたので、これからは大丈夫だと思います。
応募フォームの受信ログも確認しましたが、もし今日より前に申込みいただいた方で、受付の連絡がまだ来ていない方は、お手数ですが、再送をお願い致します。
ブルグの会に申込み頂きありがとうございます。
申込み頂いたのに、連絡のメールが迷惑メールフォルダに振り分けられてしまい、私が気付くことができず、2名の方にご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありませんでした。
メールの設定を変更し、迷惑メールフォルダに行かないようにしたので、これからは大丈夫だと思います。
応募フォームの受信ログも確認しましたが、もし今日より前に申込みいただいた方で、受付の連絡がまだ来ていない方は、お手数ですが、再送をお願い致します。
皆さん、 こんにちは。
何とな~く、ブルグの会の申込み期限を延長しようかなと思いまして、3月23日(月)午後23:59までに変更しました。
公開は変更せずに3月21日(土)15:00~となります。
公開が始まっているのに、申込みを受け付けているというちょっとへんな形となりますが、そのほうがいいかなと思って変えてみました。
今までは全員の動画を一斉に公開にしていましたが、今回は1週間ぐらいかけてのんびり公開していきます。1日に多くて2人、もしかしたら今日はお休みという日も出てくるかと思いますが、私のゆっくりな公開ペースに合わせてゆっくり楽しんで頂けたらと思います。
詳細・募集記事は「こちらへ」
関東もやっと涼しくなりました。今までが暑かったので、気温が下がると寒く感じます。
季節の変わり目、一日の中での温度差も日によっての温度差もあり、体調を崩しやすい時期ですが皆さまいかがお過ごしでしょうか。
私は7月に予定されていた発表会が10月に変更となり、それがやっと終わってほっとしています。
これから12月のWeb発表会と3月のブルグの会に向けて練習もしていこうというところです。
ピアノのブログを見ていると、ブログやピアノを続けることが難しくなりつつある流れを感じています。
私がブログを初めてから10年近くが経ちました。父も母もまだ元気ですが、10年前は全く感じなかった両親の老いを感じるようになりました。
私自身もあの頃は若かったなと思うことがあります。
ブルグの会に参加を考えている皆さん、どうか日々の生活に無理がないようにし、余裕があったらピアノが楽しめる範囲で参加してください。
力の入れ具合は、練習の合間に気分転換に弾く曲での参加ぐらいの ゆるい感じで、完成度もゆるい感じで、タイミングが合ったら気楽に参加がおすすめです。
テーマが3つありますが、3つあったらガチ勢も楽しめるし、たくさんの曲を弾けない初心者さんもどれか1つのテーマの曲は弾けるかなという思いでつくっています。
主催者である私も北欧の曲の選曲が難しく、北欧テーマの曲はみんなの演奏を聴いて楽しむほうにまわろうかなと思っています。
主催者はこんな感じなので、肩ひじ張らずに気楽な気持ちで、ふわっと参加していただけたら嬉しいです。
こんにちは。
第6回ブルグの会の詳細です。
概要
第6回のテーマは「ブルグミュラー」「春」「北欧の音楽」です。
演奏をYouTubeに投稿し、この記事の下の方にある「申込みフォームはこちらから」をクリックして申込フォームを開き、申込みしてください。
別ページが開き戸惑うかもしれませんが、ブログのコメントと同じような感覚で使ってください。メールアドレスの記入欄はありません。名前を書く欄がありますが、ニックネームで大丈夫です。ブログ上には公開・反映されず、私のメールにメッセージが届きます。
送っていただいた動画は2026年3月21日(土)よりこのブログで公開させていただきます。
詳細
☆募集期間
本日より2026年3月23日(月)午後23:59まで
☆公開
2026年3月21日(土)15:00~
公開は1週間ぐらいかけてのんびり公開していきます。
☆選曲について
テーマは「ブルグミュラー」「春」「北欧の音楽」です。
全てのテーマにエントリーしなくても大丈夫です。
1つの曲に対して1つのテーマを無理して当てはめなくても大丈夫です。複数のテーマにまたがっても大丈夫です。
テーマの順番が「ブルグミュラー」「春」「北欧の音楽」となっていますが、申込みフォームから送る時にこの順番で並べて送らなくても大丈夫です。曲想によって、順番を変えたい時もあると思います。皆さんから送っていただいた順で記事にしていきます。
それぞれのテーマに関しての詳細は下記をご覧ください。
「ブルグミュラ」
ブルグミュラーが作曲した曲
ブルグミュラーが編曲した曲
ブルグミュラーが作曲した曲の編曲
「春」
タイトルに春と入っている曲
春を象徴するもの・ことが入っている曲
春とわかるもの・ことが入っている曲
春の風景・情景を描いた曲
春をイメージさせる曲、春に弾きたくなる曲はすごく迷いましたが、今回はなしにさせていただきます。
「北欧の音楽」
北欧にある国はデンマーク、フィンランド、アイスランド、ノルウェー、スウェーデンです。
エストニア、ラトビア、リトアニアについては、北欧に入れるという考え方と入れないという考え方があり、悩みましたが、北欧曲集などで入っているものもあるため、今回のブルグの会のテーマとしては入れることにしました。
北欧出身の作曲家の曲
北欧へ移住した作曲家が北欧に住んでいる時に書いた曲
北欧の国の民謡、舞踊音楽
北欧の国の民謡・舞踊音楽・音階・節(ふし)などが色が濃く出ている曲もOKにします。
☆演奏時間・使用楽器・演奏形態等について
全て自由です。
ギターでもウクレレでも、打ち込みでもOKです。
もちろんアンサンブルや多重録音でもOKです。
アレンジしたものは、原曲のイメージを大きく変えていないもの、それぞれのテーマの詳細に当てはまっているものであればOKです。
☆動画について
YouTubeに投稿できるものであれば音源と静止画(写真)でもOKです。
動画の作成日はいつのものでも構いません。
☆参加条件
アマチュアのピアノ愛好者の方
特にありません。
年齢、性別問わずです。
事前連絡なしの申込もOKです。
プロの方
(演奏活動をされている方、またはそれに準ずる活動をされている方)
アマチュアのピアノ愛好者がメインの会です。その点をよく理解して参加される方は歓迎いたします。
ただ、申込みの際にどんな活動をされているかも簡単に教えてください。
☆申込み方法
下記の内容を申込みフォームのメッセージ欄に書いて、申込んでください。
申込みが届きましたら、こちらの記事のコメント欄でお知らせ致します。
♪参加者名(ハンドルネームでOKです。)
♪曲名
♪作曲者名、編曲者名
♪使用した楽譜
出版社や版等(わからない場合は書かないて大丈夫です。ダウンロードした楽譜の場合、もしできたらURLの記入もお願いします。他の方がこの曲弾いてみたいなと思った時の助けになります。忘れてしまった場合はなくて大丈夫です。)
♪コメント
(選曲理由、曲の解説、演奏した感想等をお書きください。文字数制限も特にありません。)
♪YouTubeに投稿した動画のURL
(YouTubeの動画の共有ボタンからもコピーできます。)
♪ブログのURL等のリンク
(ブログのタイトルとURL、XやInstagram等のSNSのURL)
☆ブログラムの順番について
基本的に動画を送っていただいた順番です。
それでは、
第5回ブルグの会に、たくさんのコメントありがとうございます。色んな所で、色んなつながりがあり、小さな会ですが、少しは何かのお役に立てているかなと思うと、嬉しくなりました。
テーマ案のコメントもたくさんありがとうございました。
皆さんからいただいたテーマ、全部やりたいと思ったのですが、過去のブルグの会と過去と次回のピアノWeb発表会のテーマを見ながら選びました。
第6回ブルグの会のテーマは「ブルグミュラー」「春」「北欧の音楽」です。
「ブルグミュラ」
ブルグミュラーが作曲した曲
ブルグミュラーが編曲した曲
ブルグミュラーが作曲した曲の編曲
「春」
タワシさんがブルグの会は春にするので、と考えてくれたテーマです。そこに私の考えを少し足させていただきました。
タイトルに春と入っている曲
春を象徴するもの・ことが入っている曲
春とわかるもの・ことが入っている曲
春の風景・情景を描いた曲
春をイメージさせる曲、春に弾きたくなる曲はすごく迷いましたが、今回はなしにさせていただきます。
「北欧の音楽」
狸茶さんが提案してくれたテーマの中に北欧があり、BB鉛筆さんがグリーグを提案してくれたのでこのテーマにしました。
北欧にある国はデンマーク、フィンランド、アイスランド、ノルウェー、スウェーデンです。
北欧出身の作曲家の曲
北欧へ移住した作曲家が北欧に住んでいる時に書いた曲
北欧の国の民謡、舞踊音楽
北欧の国の民謡・舞踊音楽・音階・節(ふし)などが色が濃く出ている曲もOKにします。
第5回の時と同じように、1つの曲に対して無理に1つのテーマを当てはめなくて大丈夫です。1つのテーマが複数のテーマにまたがっていても構いません。
演奏楽器、演奏形態、曲数は全て自由です。アレンジした曲等もOKです。
演奏時間も自由です。短い曲、大歓迎です。
テーマの順番が「ブルグミュラー」「春」「北欧の音楽」となっていますが、申込みフォームから送る時にこの順番で送らなくて大丈夫です。曲想によって、順番を変えたい時もあると思います。
記事にする時は皆さんが送ってくれた順番で記事にしていきます。
すでに使っている方もいらっしゃるかもしれませんが、知らない曲を探す時にピティナさんのピアノ曲事典を使うと、キーワード検索もできて、ピアノ曲がメインで出てくるので便利です。↓
北欧をテーマに選んだけど、私、実はよく知らなかったので、短時間でちょっとだけ北欧のことがわかりそうな動画を探してきました。
締切は2026年3月、春分の日の次の日の午前9時にします。
公開は締め切り後、数日たってからにする予定です。
募集記事は改めて書きますが、第5回と変わる部分はテーマの部分だけなので、早く送りたい方は、第5回の募集記事の中にある応募フォームを使うことでお申込みいただけます。
第5回ブルグの会、いかがだったでしょうか?
まだ、みていない方は、ゆっくり愉しんでいただけたらと思います。
さて、次回ですが、開催は来年の3月です。
テーマは、1つは決めていて、久しぶりに「ブルグミュラー」にします♪
その他はいい案が思いついていなくて、思いついては消しを繰り返しています。
考えがまとまらないので、皆さん助けてください。よろしくお願いします。
テーマの数も2つか3つぐらいがいいかなと思っていますが、それも決めていないので、コメントを見ながら決めていきたいと思います。
今までのテーマは
ブルグミュラー ①➁
ギロック ➁③
日本人作曲家 ④⑤
ソナチネ ③
ビートを感じられる曲 ④
子守歌 ⑤
踊りの曲 ⑤
丸数字は第何回の時か、です。
コメントお待ちしています。よろしくお願いします。
8.私はタワシさん
曲名:子守歌
作曲:フーゴ・ヴォルフ(Hugo Wolf)
使用楽譜:IMSLP
♪コメント
コメント オーストリア生まれの後期ロマン派の作曲、フーゴ・ヴォルフ(1860~1903)の、「幼年時代」というピアノ曲集の第1曲です。
繊細で鋭敏な感受性の持ち主であるヴォルフは、若い頃から周囲になかなか理解されず退学や転校をくりかえしたようです。心を病んで、最期は精神病院で悲劇的な死を迎えました。
この曲はそんな彼の経歴からは意外なほど、優しく穏やかな小品です。彼にも平和で幸福な幼年時代があったのでしょうか、それとも彼の憧れ・願望が、音になった曲なのでしょうか。
曲名:ケリーダンス
作曲:J.L.モロイ(James Lynam Molloy)
使用楽譜:IMSLP
♪コメント
コメント 踊りの音楽の中でも「あんまり洗練され過ぎてない、民族舞曲みたいな曲、大歓迎」という、くらぽんさんのコメントを読み、真っ先に頭に浮かんだのがこの曲でした。
「懐かしき愛の歌(Love’s Old Sweet Song)」で有名な、アイルランドの作曲家ジェイムズ・レイマン・モロイ (1837-1909)の作です。ただし彼自身が作曲したものか、それともアイルランドに伝わる民謡を編曲したものなのかは不詳です。
楽譜はヴォーカルとピアノの三段譜です。ピアノソロ曲として弾くにあたり、若干音を削ったり変えたりしています。
曲名:オレンジ色の空
作曲:斎藤高順
使用楽譜:NHKテキスト ピアノのおけいこ '74/4-9
♪コメント
コメント 斎藤高順(さいとう たかのぶ 1924-2004)は吹奏楽の作品や、小津安二郎監督の映画の音楽などで知られた作曲家。
この曲は「3つの淡彩画」という曲集のうちの1曲で、NHKの公開レッスン番組「ピアノのおけいこ」の中で取り上げられたようです。
お気に入りのペトロフのグランドピアノのある練習室で録音しました。ペトロフの美しい音色が少しでも伝われば、と思います。
♪リンク
ブログ ようこそ!タワシワールドへ♪
https://watashiwatawashi.blog.fc2.com
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♪くらぽんより
今回のブルグの会も色々なところで、大活躍のタワシさん。ありがとうございます。
子守歌は、音に広がりがあって、まるで教会の中で聴いているような響きでした。
ケリーダンスは、今回のテーマに本当にぴったりの踊りたくなる曲ですね。実は、あのコメントは「踊りの曲」というテーマを考えてくれたBB鉛筆さんのコメントなんです。私も良い言葉だなと思って、記事の中で使わせてもらっていました。
オレンジ色の空はタワシさんが時間ギリギリに送ってくれた曲なので、良い曲に違いないと思いましたが、なんて美しい音と響き、私の大好物な感じの曲。聴いていて、本当に涙が出ました。
♪7.BB鉛筆さん
曲名:信長のフラメンコ
作曲:毛利蔵人
使用楽譜:53人の作曲家によるピアノ小品集 こどもたちへ 世界の踊り 2 カワイ出版
♪コメント
前回のブルグの会の中のやりとりで、タワシさんから教えていただいた楽譜の中から見つけた曲です。1992年出版で、版元では品切れの楽譜だったのですが、中古で入手できました。ブルグの会がなければ、出会うこともなかった楽譜と曲、タワシさんとくらぽんさんに感謝!
信長の!フラメンコ!というタイトルのインパクトにやられました。大河ドラマ「信長ーKING OF ZIPANGU」(1992)の挿入曲で、女装?した信長が踊るシーンで使われたそうです。まぎれもない踊りの音楽!ですが、日本人クラシックの分類に入るのかな…
左手でリズムを刻み続ける和音がなかなかの重労働で、短い曲ですが、手がつりそうになりました。もっと速いテンポが指定されていますが、ムリムリ~
曲名:Berceuse(子守歌)
作曲:グリーグ
使用楽譜:グリーグ ピアノ作品集 第1巻 叙情小曲集 ペータース社ライセンス版 ヤマハ出版
♪コメント
グリーグの叙情小曲集第2集の1曲目、そのものずばり「子守歌」なのですが、中間部に不穏な短調の部分があり、子供が悪夢にうなされている?という感じもします。前半、後半の主題も、やさしく見えて、右手で2/4拍子と6/8拍子を同時に刻んだり、いくつもの声部が聴こえることを要求してきたりと、なかなか一筋縄ではいきません。さすがグリーグ…
ちゃんと弱音ペダルが効くピアノで弾けば、さらに表情が豊かになるかと思います。が、今回は余裕なく、ちょっと音の狂った自宅のアップライトで。
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♪くらぽより
「信長のフラメンコ」、パワーワード過ぎて、一度見たら忘れられないタイトルですね。
和の雰囲気とフラメンコのリズムの融合がとても面白かったです。
曲集を教えてくれたのはタワシさんなのですね。タワシさんどれだけの曲を知っているんだろう?しかも、どれも良い曲。ブルグの会もお役に立てて、光栄です。
グリーグの子守歌は私が本当に好きな曲なので、弾いてくださって、嬉しかったです。
「子守歌」というタイトルだけど、物語性があって、聴くほうは楽しいんですよね。
今回は いーさんと練習の時間が取れず、ソロのみの参加とのことですが、参加して頂けるだけで十分嬉しいです。
♪6.かつさん
曲名:プレイアデス舞曲集Ⅷより『火のモデラート』
作曲:吉松隆さん
使用楽譜:音楽之友社
♪コメント
今回も前回(第4回ブルグの会)と同様、『日本人作曲家のクラシック曲』テーマから選曲しました。
風に揺らめくロウソクの炎のような雰囲気が素敵ですよね♪
テンポの揺らぎは、、ただの練習不足です。
(;´Д`)
♪リンク
ブログ 『ピアノが下手な100の理由』
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♪くらぽんより
吉松さんの曲、良いですよね~。
火のモデラートは、ろうそくの炎だったんですね。
私、夜中にYouTubeを開いていたらこの動画があがってきて、公開直後にみた時、優雅に舞う火の鳥?と思ったのですが、それだとタイトルと合わないな~って思っていました。
♪5.くらぽん
曲名:ポルカ
作曲:グリンカ
使用楽譜:発表会ピアノ小品集 ぷち あ・ら・かると (カワイ出版)
曲名:お月さまの子守唄
作曲:大田桜子
使用楽譜:弾きたい曲がいっぱい!ピアノのたからばこ ラピスラズリ(音楽之友社)
♪コメント
2曲とも苦手な曲にチャレンジしました。
ボルカは速い曲、子守唄はフラットが4つの曲。
子守唄は手が届かない問題もあり、1年前に楽譜を買って見ていたのですが、チャレンジしては諦めを繰り返していたので、なんとか弾けて嬉しいです。
欲を言えば、両方とも、強弱をもう少しつけたかったなと思います。
♪リンク
ブログ sound note
https://sound99ing.blogspot.com/
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♪くらぽんより
次回、もし私がまた感想を入れる場合は、私の演奏に対して誰かにコメントをもらって、記事の中に載せさせていただこうと思っています。
主催者なので仕方がないのですが、何となく、このスペースが寂しい気がするのです。
ブルグの会に申込み頂きありがとうございます。 申込み頂いたのに、連絡のメールが迷惑メールフォルダに振り分けられてしまい、私が気付くことができず、2名の方にご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありませんでした。 メールの設定を変更し、迷惑メールフォルダに行かないようにしたので、これからは...